スポーツ速報

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7回


菊池雄星のサムネイル
菊池 雄星(きくち ゆうせい、1991年6月17日 - )は、岩手県盛岡市出身のプロ野球選手(投手)。左投左打。MLBのヒューストン・アストロズ所属。 愛称は「U Say」他(後述)。妻は元フリーアナウンサーの深津瑠美。代理人はスコット・ボラス。 盛岡市立見前小学校3年生の時に見前タイガースで一塁手として野球を始める。…
84キロバイト (10,397 語) - 2024年9月8日 (日) 04:26

(出典 news-pctr.c.yimg.jp)


菊池雄星選手が7回3失点という素晴らしい投球を見せ、移籍後の無敗記録を5に伸ばしましたね。

1 鉄チーズ烏 ★ :2024/09/14(土) 13:05:17.82 ID:bBvLujXa9
9/14(土) 13:01配信 TBS NEWS DIG Powered by JNN
https://news.yahoo.co.jp/articles/2f02cdaf58c9204dd804918050e7000507e237ec

■MLB エンゼルス 3ー5 アストロズ(日本時間14日、エンゼル・スタジアム)

アストロズの菊池雄星(33)が敵地でのエンゼルス戦に先発し、7回85球を投げて3安打3失点、四球2、奪三振6の粘投。菊池は移籍後負けなしの5連勝で、今季9勝目(9敗)。味方打線が序盤に4得点で、その後1点差に迫られたが終盤までリードを守り切った。

昨年ブルージェイズで、メジャー自己最多の11勝を挙げた菊池は、2年連続2度目の2桁勝利にあと1勝とした。菊池が投げた試合ではチームは全て勝利という“不敗神話”はこの日も続き、4年連続の地区優勝に前進した。

移籍後はここまで7試合投げて負けなしと好調の菊池。立ち上がりは2死からヒットでランナーを背負うが4番ルブランをフルカウントから見逃し三振。

打線は2回に押し出し四球と犠飛で2点を先制すると、3回にA.ブレグマン(30)の23号2ランで4-0とリード。

援護をもらった後の2回は3者凡退に抑えた菊池だが、3回は2者連続四球で無死二塁のピンチを招くと、1死二・三塁から二ゴロ間に1点を許し、次打者にレフトへのタイムリーを浴びた。さらに4回は2死無走者で、モニアックを2球で追い込むも4球目に右翼にソロ本塁打を打たれ4-3と1点差に。

5回、6回と3者凡退に抑え立て直すと、7回も前打席で被弾したモニアックをスライダーで空振り三振に仕留めるなど3人斬り。9回の打線は先頭のY.アルバレス(27)が33号ソロで貴重な追加点を挙げた。

前回(8日)のダイヤモンドバックス戦では8勝目を挙げ、石井一久を抜いて、日本人投手の左腕としては単独トップのメジャー通算40勝をマーク。この日も記録を更新して、2年連続の2桁勝利へ突き進む。

【【朗報】菊池雄星、7回3失点で移籍後負けなしの5連勝】の続きを読む


今永昇太のサムネイル
今永 昇太(いまなが しょうた、1993年9月1日 - )は、福岡県北九州市八幡西区出身のプロ野球選手(投手)。左投左打。MLBのシカゴ・カブスに所属。 2018年には、現役のプロ野球選手として初めて北九州市特命大使(スポーツ)を委嘱されている。 永犬丸西小学校時代にソフトボールを始めると、北九州…
70キロバイト (9,043 語) - 2024年8月12日 (月) 05:25

(出典 baseball.sports.smt.docomo.ne.jp)


今永昇太、素晴らしいピッチングで10勝目を手に入れましたね!日本人選手としては実力をしっかりと証明しています。

1 鉄チーズ烏 ★ :2024/08/25(日) 08:36:25.82 ID:Dgm0mRMf9
8/25(日) 7:52配信 TBS NEWS DIG Powered by JNN
https://news.yahoo.co.jp/articles/0ad00b72102b00490e2b9b542ec24c3ed09c0ee4

■MLB カ* 14ー2 マーリンズ(日本時間25日 フロリダ州マイアミ、ローンデポ・パーク)

カ*・今永昇太(30)が敵地でのマーリンズ戦に先発し、7回99球を投げ、4安打2失点の好投。MLB1年目の投手で日本人9人目となる2桁10勝目を挙げた。

「3番・ライト」で出場した鈴木誠也(30)が2打席連続の本塁打を放つなど、4打点の活躍で今永を強力援護。チームは3連勝で65勝65敗と勝率を5割に戻した。

今永は今季24度目の先発で23年WBC決勝の舞台となったローンデポ・パークでの登板に。その決勝でも先発した今永は、世界一となった思い出の地で節目の10勝目をつかんだ。

8月7日のツインズ戦で9勝目を挙げると、13日のガーディアンズ戦は勝ち負けつかず。19日のブルージェイズ戦では、5回1失点も3敗目を喫し、2戦連続で10勝目はお預けとなっていた。

この日の立ち上がりは3者凡退で切り抜けると、2回も味方の好守備もあり3人斬り。3回も下位打線に対し3人で打ち取った。ここまでパーフェクト投球も4回は、先頭のC.ナービに3号ソロ、さらに5回にはD.ヘンズリーに1号ソロを浴びて2失点。だがその後はランナーを背負うも落ち着いた投球で6回、7回を無失点で刻み、マウンドを降りた。

打線は鈴木が初回に17号ソロで先制すると、2回は2死満塁としたが無得点。だが3回無死一塁で鈴木が完璧に捉えた打球は再びレフトスタンドに突き刺さり、2打席連続の18号2ランで3-0。

5回にはP.C.アームストロングの2ランなどで一挙4点。さらに7回には鈴木のタイムリー3ベースを含む3者連続タイムリーで10-2。8回にもアームストロングのタイムリーなどで2点。9回にはP.ウィズダムの2ランで14-2と突き放し、カ*が大勝を収めた。

【日本人投手MLB1年目・2桁勝利】
野茂英雄(95年、ドジャース)13勝6敗
石井一久(02年、ドジャース)14勝10敗
松坂大輔(07年、レッドソックス)15勝12敗
高橋尚成(10年、メッツ)10勝6敗
ダルビッシュ有(12年、レンジャーズ)16勝9敗
田中将大(14年、ヤンキース)13勝5敗
前田健太(16年、ドジャース)16勝11敗
千賀滉大(23年、メッツ)12勝7敗
今永昇太(24年、カ*)10勝3敗(8月25日現在)

【【朗報】今永昇太、7回2失点で10勝目飾るMLB1年目では日本人9人目】の続きを読む

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