スポーツ速報

主に2Chの話題の野球、サッカー、他スポ-ツ関連記事などまとめています。 お気に入りの記事をお探し下さい。 このサイトが良いと思ったらフォローお願い致します。

体操


宮田 笙子(みやた しょうこ、2004年9月21日 - )は、日本の体操選手。順天堂大学スポーツ健康科学部2年生(2024年4月現在)。2022年世界体操競技選手権の平均台で銅メダル、2022年アジア体操競技選手権の跳馬とゆかで銀メダルを獲得した。 2004年9月21日、京都府に生まれる。4歳のと…
16キロバイト (1,690 語) - 2024年7月20日 (土) 07:19

(出典 www.47news.jp)


宮田笙子さんのインスタ投稿の削除は残念ですが、本人の決断を尊重する必要があります。

1 ひかり ★ :2024/07/20(土) 14:33:45.31 ID:Is3IJHas9
 喫煙、飲酒の違反行為でパリ五輪代表を辞退した体操女子の宮田笙子(19=順大)のインスタグラムアカウントから、20日までにこれまでの投稿がすべて削除された。

 約1万8000人が登録しているアカウントでは、出場した大会の収穫や課題などをつづったり、最近は壮行会や合宿地のモナコへ出発する様子を写真付きで報告していた。

 20日現在でアカウント自体は存在しているが、これまでの投稿は見当たらず、投稿は「0件」、「投稿はまだありません」と表示されている。

 情報提供をもとに18日午後にフランスから緊急帰国した本人に聞き取り調査し、6~7月に喫煙と飲酒行為があったことが確認された。法律では飲酒、喫煙は20歳まで認められていない。代表活動中は20歳以上でも喫煙や飲酒を禁止すると定める協会の代表選手行動規範に違反したと認定された。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/a3f1224735e3749b146ef02c551c1ac0118fdee6

【【悲報】体操・宮田笙子インスタ投稿を全削除 】の続きを読む


宮田 笙子(みやた しょうこ、2004年9月21日 - )は、日本の体操選手。順天堂大学スポーツ健康科学部2年生(2024年4月現在)。2022年世界体操競技選手権の平均台で銅メダル、2022年アジア体操競技選手権の跳馬とゆかで銀メダルを獲得した。 2004年9月21日、京都府に生まれる。4歳のと…
16キロバイト (1,690 語) - 2024年7月19日 (金) 16:14

(出典 www.47news.jp)


宮田選手の代表剥奪は厳しすぎると思います。

1 征夷大将軍 ★ :2024/07/19(金) 17:10:59.07 ID:FVojNgxo9
デイリー2024.07.19
https://www.daily.co.jp/olympic/paris2024/2024/07/19/0017903567.shtml
発表は辞退も事実上の五輪代表はく奪 宮田笙子への対応に賛否 スケボーは20歳未満飲酒処分も名前非公表で五輪予選出場「処分が違いすぎる」


日本体操協会は19日、都内で緊急記者会見を行い、パリ五輪女子代表の宮田笙子(19)=順大=が代表を辞退したことを発表した。

6月末から7月にかけて、都内某所でのプライベートの場での喫煙行為が1度、また同時期にナショナルトレーニングセンターの選手宿舎内で飲酒行為があったとし、西村専務理事は「JOC国際総合競技大会派遣規定、日本協会の行動規範に反する事実が確認。本人と話し合った結果、オリンピックへの出場辞退に至ったことを報告します。今後、JOCへの参加辞退への申し入れを行います」とした。協会としての処分は今後検討される。

最終的には合意の上での辞退とはいえ、聞き取りのために帰国をさせる形となっており事実上の代表はく奪といえる。五輪目前にエースが離脱。重い判断となった。SNS上では有識者を含め、賛否が分かれる事態となっている。

競技団体ごとの同様事例での処分の重さも大きく違い、五輪本大会ではないながら、スケートボードでは5月パリ五輪予選シリーズに出場した20歳未満の日本の4選手(男女各2人)が現地で飲酒していたことが発覚。厳重注意、口頭での注意などの処分を受けたが、4選手とも五輪代表が決定する6月の五輪予選シリーズ(ブダベスト)には予定通り出場。選手名も公表されていない。

SNS上では「スケボーと処分が違いすぎ」、「スケボーの飲酒は名前も出されず注意だけだったのにこれは厳しいよな」、「競技団体で処分が違い過ぎるし、統一した基準が必要では」との声が上がっていた。

【五輪代表はく奪 宮田笙子への対応に賛否www】の続きを読む


宮田 笙子(みやた しょうこ、2004年9月21日 - )は、日本の体操選手。順天堂大学スポーツ健康科学部2年生(2024年4月現在)。2022年世界体操競技選手権の平均台で銅メダル、2022年アジア体操競技選手権の跳馬とゆかで銀メダルを獲得した。 2004年9月21日、京都府に生まれる。4歳のと…
16キロバイト (1,690 語) - 2024年7月19日 (金) 16:14

(出典 www.chunichi.co.jp)


原田監督が涙を流すシーンを見て、選手たちへの思いが伝わってきます。

1 ひかり ★ :2024/07/19(金) 15:15:23.25 ID:WZEFfuCJ9
 日本体操協会は19日、都内で緊急記者会見を行い、パリ五輪女子代表の宮田笙子(19)=順大=が代表を辞退したことを発表した。

 藤田直志会長、西村賢二専務理事、順大の原田睦巳監督と、山口明彦弁護士、谷原誠弁護士の弁護士2人が出席した。

 6月末から7月にかけて、都内某所でのプライベートの場での喫煙行為が1度、また同時期にナショナルトレーニングセンターの選手宿舎内で飲酒行為があったとし、西村専務理事は「JOC国際総合競技大会派遣規定、日本協会の行動規範に反する事実が確認。本人と話し合った結果、オリンピックへの出場辞退に至ったことを報告します。今後、JOCへの参加辞退への申し入れを行います」とした。

 順大の原田監督は「最初にこのような事態を招きまして、所属の監督として大変申し訳なく思っております。五輪を夢みて、トレーニングを頑張っていた。軽率な行動を反省しているかと思う。一方で東京五輪が終わり、一新されて、日本を引っ張っていかないといけないという思いをもちながら、プレッシャーと戦いながらいる姿を間近でみてきた。彼女は真摯に体操に取り組んでましたし、こういった行動があるとは決して想定できるようなことではなかったのが正直なところ。とはいえ、指導者として行き届かない部分があった。大変申し訳なく思ってます。ものすごいプレッシャーと残さないといけない。胸に残しながら、戦っていた。ご理解いただければ幸いです」と、涙ながらに語った。

 宮田が辞退となったが、怪我、病気以外での補欠選手との交代は認められておらず、日本女子は4人で団体を戦うことになった。

 ◆宮田笙子(みやた・しょうこ)2004年9月21日生まれ。京都府出身。中学3年で鯖江市内の中学に転校し、鯖江高を経て現在順大2年生。24年全日本個人総合選手権で初優勝。NHK杯は24年大会に3連覇を達成。世界選手権は22年に種目別平均台で銅メダルを獲得。得意種目は床運動と跳馬。床運動では村上茉愛さんも決めたH難度の「シリバス」を持つ。座右の銘は「脚下照顧」。151センチ。

デイリー

https://news.yahoo.co.jp/articles/33cd3987d9f05bb37c5f0a2bb48e443e979e7db5

【【悲報】五輪代表辞退の宮田笙子所属大学の監督が涙】の続きを読む

このページのトップヘ