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体操


宮田 笙子(みやた しょうこ、2004年9月21日 - )は、日本の体操選手。順天堂大学スポーツ健康科学部在籍。2022年世界体操競技選手権の平均台で銅メダル、2022年アジア体操競技選手権の跳馬とゆかで銀メダルを獲得した。 2004年9月21日生まれ、京都府出身。4歳のときに兄と一緒に新体操のク…
15キロバイト (1,634 語) - 2024年7月22日 (月) 23:25

(出典 www.daily.co.jp)



1 冬月記者 ★ :2024/07/23(火) 01:21:12.53 ID:LN2lVcvR9
https://news.yahoo.co.jp/articles/3528cb7d4b9c2f8d7aa490ffc08ea458dd081415

体操女子・宮田笙子の喫煙&飲酒に「若者は失敗から学び成長する」尾木ママ尾木直樹さん私見 「取り返しのつかないような重い処分は違う」


 教育評論家で「尾木ママ」こと尾木直樹さん(77)が20日、自身のブログを更新。パリ五輪の体操女子日本代表主将の宮田笙子(19)=順天堂大=が喫煙と飲酒による代表行動規範違反があったとして代表を辞退したことを受け、私見をつづった。

 尾木さんは「失敗の教育学―体操界では?」と題して持論を展開。「尾木ママは機械的な厳罰主義に偏っているように思います 他種目との方針の違いも気になります」と指摘した。

 「違法行為は処罰されます」と断った上で、「しかし 取り返しのつかないような重い処分は違うように思います 特に若者は、失敗から学び成長するものです 『失敗と書いて成功と読む』とはかっての野村克也監督の名言です♪」と紹介。

 「教育的には小さい頃から小さい失敗を沢山する方がその度に学び成長します だから協会の指導姿勢も問われているのではないでしょうか? なんだかやりきれない尾木ママです みなさんはどうですか?」と投げかけた。


前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1721483022/

★1 2024/07/20(土) 18:09:26.08

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宮田 笙子(みやた しょうこ、2004年9月21日 - )は、日本の体操選手。2022年世界体操競技選手権の平均台で銅メダル、2022年アジア体操競技選手権の跳馬とゆかで銀メダルを獲得した。 2004年9月21日、京都府出身で、4歳のとき兄と一緒に新体操のクラスに通ったのがきっかけで体操を始めた。…
15キロバイト (1,641 語) - 2024年7月21日 (日) 07:54

(出典 www.daily.co.jp)


競技者としての品格を示すことはとても重要だと思います。喫煙や飲酒は自己管理の問題でもあります。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/07/21(日) 20:14:28.43 ID:LAQd1mBx9
2024年07月20日 05:00

 日本体操協会は19日、東京都内で緊急会見を開き、パリ五輪女子代表主将の宮田笙子(19=順大)に代表行動規範の違反が認められたため、出場を辞退したと発表した。情報提供をもとに18日午後にフランスから緊急帰国した本人に聞き取り調査し、6~7月に喫煙と飲酒行為があったことが確認された。開幕までちょうど1週間。故障など以外では日本選手団五輪史上初の出場辞退で、海をまたいで大きな衝撃が走った。

 前夜に発覚した不祥事は、情報提供からわずか5日間という短期間で大きな決断が下された。会見冒頭で陳謝した藤田直志会長に続き、マイクを握った西村賢二専務理事は、「事実確認の結果(協会と宮田の)両者で話し合い、出場辞退に至ったことを報告する」と説明。日本オリンピック委員会(JOC)によれば、夏季、冬季を問わず一度認定された選手が故障など以外で出場を辞退するのは、日本五輪史で初のケースだという。

 西村氏の説明によれば、事前合宿地のモナコの強化本部に宮田の喫煙と飲酒に関する情報提供があったのは15日。翌16日に本人が大筋で認めたため、事態を重く見て一時帰国を指示。18日夜に都内で両親や弁護士立ち会いの下で西村氏らが聞き取り調査を行った。宮田は「かなり憔悴(しょうすい)している様子」だったという。法律では飲酒、喫煙は20歳まで認められていない。代表活動中は20歳以上でも喫煙や飲酒を禁止すると定める協会の代表選手行動規範に違反したと認定。常習性も疑われるが、「本人が各1度と説明したので、我々はそれを信じる」とした。

 衝撃的だったのは前夜の段階で発覚した喫煙に加え、東京都北区の味の素ナショナルトレーニングセンター(NTC)の居室内での飲酒が判明したことだ。選手やスタッフら、限られた人物のみが立ち入れるNTC内での行為だけに、宮田に近い体操関係者による通報の可能性が高い。西村氏も「内部通報者ということは、田中本部長からも直接聞いている。決して外部からではない」と認めた。関係者によると、宮田に対して以前から素行の悪さを問題視する声があり、喫煙について「過去に厳重注意を受けていた」との証言もある。

 1人の愚行により、残された4選手は窮地に追い込まれた。60年ぶりのメダル獲得が目標だった女子団体だが、戦力ダウンは計り知れない。エントリー期間が終了しているため、病気やケガなどの理由を除いて選手の入れ替えは不可能。補欠で同行中の杉原愛子(TRyAS)の繰り上がりは認められない見通しで、1減のままの戦いを余儀なくされる。

 海外開催では史上最多の400人超えの選手団を結成し、メダル量産へカウントダウンが始まっていた中での裏切り行為。波紋は収まらぬまま、女子は28日に予選を迎える。

 ◇宮田 笙子(みやた・しょうこ)2004年(平16)9月21日生まれ、京都市出身の19歳。福井・鯖江高出、順大2年。兄の影響で4歳から競技を始めた。中学3年の途中で鯖江市に移り住み、現在も指導を受ける田野辺満コーチに師事。世界選手権は初出場の22年に平均台銅メダル、個人総合8位、昨年は跳馬6位。今年4月の全日本選手権で初優勝し、パリ五輪代表最終選考会を兼ねた5月のNHK杯で3連覇を果たした。1メートル51。

 ▽日本体操協会「日本代表選手・役員の行動規範」の一部抜粋
「8、日本代表チームとしての活動の場所においては、20歳以上であっても原則的に喫煙は禁止する。※2016年度から数年かけて段階的に全面禁止とする」
「9、日本代表チームとしての活動の場所においては、20歳以上であっても飲酒は禁止とする。ただし、合宿の打ち上げ、大会のフェアウェルパーティー等の場合は監督の許可を得て可能とする」

https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2024/07/20/kiji/20240719s00067000338000c.html

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1721554578/

【【驚愕】体操女子・宮田笙子以前から素行の悪さ問題視】の続きを読む


宮田 笙子(みやた しょうこ、2004年9月21日 - )は、日本の体操選手。順天堂大学スポーツ健康科学部2年生(2024年4月現在)。2022年世界体操競技選手権の平均台で銅メダル、2022年アジア体操競技選手権の跳馬とゆかで銀メダルを獲得した。 2004年9月21日、京都府に生まれる。4歳のと…
15キロバイト (1,653 語) - 2024年7月20日 (土) 14:53

(出典 www.47news.jp)


宮田選手の辞退は非常に残念ですが、母校の校長先生のコメントには心温まります。

1 ニーニーφ ★ :2024/07/21(日) 01:00:25.91 ID:punrEWQ69
 パリ五輪でメダル獲得が期待された日本体操女子のエースが舞台に上がれなくなった。宮田 笙子しょうこ 選手(19)(福井県立鯖江高出身)の五輪出場辞退。喫煙と飲酒を行ったためで、日本体操協会が辞退を発表した19日、福井県内の関係者や市民らからは、「今後を支えたい」「次を目指して」など将来の活躍を望む声が出た。

 鯖江高体操部の田野辺満監督(54)は「応援、期待してくれていた県民、鯖江市民の方々には申し訳なく思う」とした上で、「一つのけじめとして社会的な制裁を受け止め、今後のキャリアを考えられるよう支えたい」と話した。

 同高の石津長利校長(57)は「応援していただけに大変残念だが、鯖江で練習する高校生らの憧れであり、大事な教え子であることに変わりはない」と涙ながらに語り、「彼女が一生懸命鯖江で練習してきた姿を見てきた。鯖江に帰って来たときは学校を挙げて応援したい」とエールを送った。

 杉本知事は「非常に残念だ」とし、「今回の件を深く受け止め、自らを見つめ直してほしい。次の機会に向けて、心身ともに成長することを期待する」とコメントした。

 県は、宮田選手を含む県ゆかりの五輪出場選手を紹介する映像を福井駅構内に掲示しているが、19日中にも取りやめる。宮田選手を除いたものを作り直すという。担当者は「多くの県民に応援される選手で、頑張ってほしかったが、残念だ」と肩を落とした。

 鯖江市は、宮田選手の出場が期待されていた五輪の体操女子団体決勝のパブリックビューイング(31日未明)を中止すると発表。佐々木勝久市長は「誠に残念だ。今はただ、今後の成長に期待したい」とした。

 福井市の50歳代のパート従業員女性は「スポーツ選手として自分を厳しく律しないといけない立場。かわいそうだが仕方ない」と受け止めていた。別の女性は「まだチャンスがある。つらいだろうが、よく自分を見つめ直し、次を目指してほしい」と奮起を促した。

 同市の高校3年の女子生徒は「スポーツ選手だからといって特別なわけではない。自分の責任だと思う」とした上で、「反省して頑張ってほしい。今後、どう変わるかは同世代として気になるし、活躍も見てみたい」と語っていた。

https://www.yomiuri.co.jp/olympic/2024/20240720-OYT1T50035/

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