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テニス


この記事の項目名には以下のような表記揺れがあります。 ノヴァク・ジョコヴィッチ ノバク・ジョコビッチ(Novak Đoković, セルビア語:  Новак Ђоковић, 1987年5月22日 - )は、セルビア・ベオグラード出身の男子プロテニス選手。ATPランキング自己最高位はシングルス1位…
118キロバイト (12,051 語) - 2024年3月18日 (月) 14:31

(出典 www.sponichi.co.jp)


ジョコビッチは本当に凄いですね。

1 原島 ★ :2024/04/02(火) 18:11:16.90 ID:K5kxqtz59
4月1日に男子の世界ランキングが更新され、ノバク・ジョコ*(セルビア)が首位をキープ。ロジャー・フェデラー(スイス)が保持していた36歳320日の史上最年長No.1の座を奪うことが確定した。

今年5月で37歳を迎えるジョコ*が制したグランドスラムの数は、1968年のオープン化以降で最多となる24度。この数字もまた偉業だが、そのうち2017年5月22日に30歳を迎えてから12度も制していることも驚きだ。すべてのグランドスラム優勝を3度以上しているのは男子では唯一で、昨年は全仏オープンと全米オープンで最年長優勝を成し遂げている。

そのほかにもマスターズ1000では通算40度の優勝や全9大会を複数以上制すダブルゴールデンマスターズや最多7度のツアー最終戦制覇、史上最多8度の年間1位といった数々の偉業を成し遂げてきた。日々のトレーニングや食事、プレッシャーに負けない精神、リカバリーに励んで、出場する大会を少なくして最大限の力を注いで勝利に飢える姿は、36歳でも衰えない。

初めて世界1位になったのは、2011年7月4日。ウィンブルドンで自身3度目のグランドスラム制覇後、2004年2月から約7年半にわたって、世界1位の座を争ってきたフェデラーとラファエル・ナダル(スペイン)の間に割って入り、頂に立った。

年齢は、フェデラーの22歳5ヵ月、ナダルの22歳2ヵ月に比べると、24歳1ヵ月とわずかに遅い。それでもフェデラーが2021年まで保持していた1位在位記録の310週も、ジョコ*が塗り替えて今週で419週と大きく引き離すほどテニス界の頂点で多くの時間を過ごしてきた。

史上最多となるグランドスラム25度目の優勝や唯一獲得できていないオリンピックのシングルス金メダルなど、次に破るテニス界の偉業は何になるだろうか。それともヤニック・シナー(イタリア/同2位)やカルロス・アルカラス(スペイン/同3位)ら若い選手がジョコ*に世代交代を告げることができるのか楽しみだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5a3a59ba2efc56502a8d48a4d44adea3773fdc6e

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ロジャー・フェデラー(Roger Federer ドイツ語発音: [ˈrɔdʒər ˈfeːdərər]、1981年8月8日 - )は、スイス・バーゼル出身の元男子プロテニス選手。ATPツアーでシングルス103勝、ダブルス8勝。身長185cm、体重85kg。右利き、バックハンド・ストロークは片手打ち。…
157キロバイト (16,585 語) - 2024年2月21日 (水) 01:02

(出典 sportie.com)



1 原島 ★ :2024/02/25(日) 18:14:22.65 ID:A2zmz05+9
2月19日に更新される男子テニスのATP世界ランキングで、史上初めてトップ10から片手バックハンドを使用する選手がいなくなる。

テニスではラケットを持つ手と反対側へ来た球を打つ際に、バックハンドを使用する。バックハンドにはラケットを持つ片腕のみでボールを打つ片手バックハンドと、両腕でラケットを持ちボールを打つ両手バックハンドの大きく2種類がある。

テニスでは創成期から長らく片手バックハンドが主流となっていたが、時の流れとともにフォームが安定しやすく力を伝えやすい両手バックハンドを多くのプレーヤーが使用するようになっていった。

ATP世界ランキングは1973年8月23日に初めて発行され、当時の世界ランクトップ10のうち9選手が片手バックハンドでプレーしていた。当時のトップ10で両手バックハンドを使用していたのはJ・コナーズ(アメリカ)ただ一人だった。

そこから時は流れ、徐々に男子プロテニス界でも片手バックハンドの選手は減っていく。それでも、2022年に現役を引退した元世界ランク1位のR・フェデラー(スイス)を筆頭に片手バックハンドを使用する選手もおり、そのダイナミックさや優雅さにファンは魅了されてきた。

現在(2月12日付)のATP世界ランキングトップ10のうち、片手バックハンドを使用するのは世界ランク10位のS・チチパス(ギリシャ)のみ。しかし、17日に行われたツアー大会の結果により、2月19日に更新される世界ランキングでチチパスが2019年3月から守り続けてきたトップ10から陥落することが決まった。

これにより約50年半のATP世界ランキング史上初めて、トップ10から片手バックハンドを使用する選手が消滅した。

なお、トップ20内ではチチパスの他にG・ディミトロフ(ブルガリア)が片手バックハンドを使用している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/12a4aaab6e55650d92edf9c7fa94946a3c956b5b

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