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ボクシング


村田 諒太(むらた りょうた、1986年1月12日 - )は、日本の元プロボクサー。奈良県奈良市出身。ロンドンオリンピックミドル級金メダリスト。元WBA世界ミドル級スーパー王者。帝拳ボクシングジム所属。オリンピック金メダルとプロ世界チャンピオンの両方達成した初の日本人ボクサー。血液型AB型。…
90キロバイト (11,705 語) - 2024年2月14日 (水) 14:36

(出典 www.sponichi.co.jp)


松嶋菜々子似の年上美女との密会、村田選手の行動は残念ですね

1 jinjin ★ :2024/02/28(水) 01:02:30.22 ID:1nTQkPVx9
村田諒太「バレンタイン不倫」“松嶋菜々子似”年上美女と密会! 妻をまじえての“火消しの三者会談”を告白


1000万円を超える高級車「テスラ」のハンドルを握る姿は、己の拳ひとつで富と名声を手に入れた“よきパパ”の村田諒太(38)にふさわしい光景だ。


しかし、向かった先は愛人女性が待つ場所で――。

村田は2012年のロンドン五輪ボクシング・ミドル級で、日本人48年ぶりの金メダルを獲得。
プロ転向後も2017年10月に、日本人22年ぶりのミドル級世界王者になると、同階級で最強とされたゲンナジー・ゴロフキンとの王座統一戦を実現するなど、快挙を続けてきた。

「だが、彼のボクシング人生は平坦な道のりではありません。2008年の北京五輪出場を逃した失意から、村田は一時、競技生活を引退。2010年に結婚した4歳年上の妻・佳子さん、長男に支えられて、再起をはたしました。子煩悩でも有名で、長女が誕生した2014年には『ベスト・ファーザー イ*ーリボン賞』を受賞しています」(スポーツ紙記者)


現在は引退し、2月24日のトリプル世界戦の解説などで引っ張りだこの村田だが、かつてこんな“自覚”を明かしていた。

《不器用でもいいからボクシングを追いかけて、家族との生活を守りながら、生きていくだけ。社会に対する自分の存在意義って、そこだと思いますから》(「週刊現代」2019年7月6日号より)

しかし、そのイメージを大きく裏切る証言がある。話すのは、村田に近い関係者だ。

「彼には10年来の知り合いで、現在40代のA子さんという不倫相手がいます。彼女は関西出身で、奈良県出身の村田と意気投合。2015年にラスベガスでおこなわれた試合も応援に行っています。互いに子どもがいることから、長らく平日の日中に逢瀬を重ねているんです」


そして、冒頭のように村田が、家族と暮らす自宅から車を走らせたのは2月14日。

バレンタイン・デーの昼過ぎに向かったのは、A子さんの自宅マンションだった。

2LDK、3LDKといった間取りしかない高級物件の来客者用駐車場に、慣れた様子で車を停める村田。
少し待つと、松嶋菜々子に似たA子さんが、愛犬とともに車に乗り込んだ。

その後、近所のコインランドリーに立ち寄った2人。自宅のマットを洗濯するA子さんに同行してあげたようだ。彼女の愛犬もすっかりなついているよう。

乗り込む際、別の利用客の目を警戒したのか、村田は大きなマスクを装着した。
A子さんのマンションに車で戻った2人は2時間以上、彼女の部屋から出てこなかった。


あらためて、前出の関係者は2人の関係をこう話す。

「村田とA子さんは、2023年12月25日にも都内のバーで密会しており、人通りの多い路上で酔った2人が人目も憚らずハグしたり、キスをするかのように顔を近づけていました。責任ある立場の彼が不倫を続けていることに、周囲は気を揉んでいるんです」


村田に事実確認を求めると、不倫関係を認め、本人のコメントで、こう回答があった。

「相手はすでに離婚されており、交際を開始した当時から婚姻関係は破綻していると聞いていました。相手との関係については、すでに妻も含めた三者間での話し合いにより解決済みであり、妻にも深く謝罪し、受け入れてもらっています。ですので、これ以上の報道は差し控えていただきますようお願いします」


夫の“タオル投入”に併せて、「夫から謝罪があり、私も受け入れています」とのコメントが、妻・佳子さんからも寄せられた。
そして、前代未聞だったのは、不倫相手のA子さんのコメントまでもが村田から送られてきたことだ。

同じく不倫を認めたうえで「ご迷惑をおかけしましたが、話し合いのうえですでに解決しています」と、異例の謝罪がつづられていた。

本誌の取材に、妻と愛人の“三者会談”で速やかな“火消し”を見せた村田のガードのうまさは、現役時代さながら。

だが、日本中を感動させた「家族愛ボクサー」が、一度でも不倫でダウンする姿は見たくなかった。


https://news.yahoo.co.jp/articles/971b178b8c7a8eb947cc28e49097c67ce74340b8

(出典 i.imgur.com)

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井上 尚弥(いのうえ なおや、1993年〈平成5年〉4月10日)は、日本のプロボクサー。神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。現WBAスーパー・WBC・IBF・WBO世界スーパーバンタム級統一王者。元WBC世界ライトフライ級王者。元WBO世界スーパーフライ級王者。元WBAスーパー・WBC・I…
154キロバイト (20,369 語) - 2023年12月29日 (金) 22:58
世界がしょうさん

1 Egg ★ :2023/12/27(水) 07:37:11.42 ID:7ODW85lx9
⬛新階級でも敵なし井上尚弥の衝撃KOを世界が称賛 PFP1位論争再燃「誰が相応しいか議論を始めよう」

世界スーパーバンタム級4団体統一戦

 ボクシングの世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)4団体統一戦12回戦が26日、東京・有明アリーナで行われ、WBC&WBO王者・井上尚弥(大橋)がWBA&IBF王者マーロン・タパレス(フィリピン)に10回1分2秒KO勝ち。男子では世界2人目、アジア人初の「2階級4団体統一」とともに、日本人最多タイの世界戦通算21勝も飾った。この偉業に世界のメディアからは「年間最優秀選手賞の強力な候補」と賛辞が殺到。階級を超越して各メディアが格付けする現役最強ランク「パウンド・フォー・パウンド(PFP)」で1位に推す声も上がりそうだ。

 世界で最も権威ある米専門誌「ザ・リング」は「2023年、わずか2試合でイノウエは新しい階級のキングになり、それと同時に年間最優秀選手賞の強力な候補となった。もう1人の2階級4団体統一王者、テレンス・クロフォードらが他の有力候補だ。この2人の世代を代表する才能は現在、ザ・リングのPFPでトップ2に位置付けられている」と現級に移ってからの快進撃を称賛。さらに「誰が年間最優秀選手賞に、そしてPFP1位の座に相応しいか議論を始めようじゃないか」と投げかけた。

 そのリング誌のダグラス・フィッシャー編集長はX(旧ツイッター)で「ザ・モンスターが、タフで頑丈なマーロン・タパレスを10回に遂に捉えてKO勝利した。スーパーバンタム級を4団体統一。リング誌の空位だった王座も奪ったイノウエを称賛する」と評価。「ザ・リング」で格付け評議員を務めるアダム・アブラモウィッツ氏もXで「イノウエ、なんてボクサーだ! 彼を見られることが本当に嬉しい」と興奮したほど。

 米専門メディア「ボクシングシーン.com」は「ナオヤ・イノウエが歴史を作った。またしてもだ」「この最新の偉業により、イノウエは歴史上他のどのボクサーよりも速く、2つの階級で4本のベルトを完全に統一した」と、自身2階級目の4団体制覇をたった5か月で達成したスピードに驚愕。また、米国のみならずボクシングが盛んな英国の衛星放送「スカイスポーツ」も「ナオヤ“ザ・モンスター”イノウエがマーロン・タパレスを10回に倒し、東京のファンを喜ばせた」と、井上の怪物ぶりを称えた。

 カナダのメディア「ザ・スコア」は「クリスマスはナオヤ・イノウエにとって1日遅れで来た。が、それは間違いなく待った甲斐のあるものだった」と報道。「世界で最高のPFPボクサーの1人と広く認識されているイノウエは、すでにスーパーバンタム級でWBO、WBCのタイトルを保持しており、そこにIBFとWBAのベルトも加えた」とした。

 一方で相手のタパレスについても「下馬評が低かったが“ザ・モンスター”にふさわしい対戦相手だったと証明した。2人のチャンピオンはエキサイティングな試合を通して、ヘビーなショットを応酬した」と称えている。井上は4回に最初のダウンを奪い、その後はタパレスが粘る展開となったが「イノウエはそれでも大部分で試合をコントロールし、タパレスを総パンチ数146-52、パワーパンチ数114-43で上回った」と、深く、静かにダメージを与えていたとしている。その偉業の価値と幕切れの鮮やかさを証明するように、世界から称賛が集まった。

12/27(水) 5:13配信 THE ANSWER
https://news.yahoo.co.jp/articles/ef4844e6ba28378fa814254761b67afe9a70ec70

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一般財団法人日本ボクシングコミッション(にほんボクシングコミッション、英:Japan Boxing Commission、JBC)は、日本においてプロボクシング競技を統轄する機関。1952年4月21日に設立された。世界ボクシング協会(WBA)・世界ボクシング評議会(WBC)・国際ボクシング
88キロバイト (14,015 語) - 2023年12月12日 (火) 14:44
予断は許さない状態に

1 征夷大将軍 ★ :2023/12/30(土) 13:50:01.02 ID:0Rd8kje+9
デイリー12/30(土) 12:03
https://www.daily.co.jp/ring/2023/12/30/0017181003.shtml

 日本ボクシングコミッション(JBC)は30日、今月26日に有明アリーナでボクシングの日本バンタム級王座に挑戦した穴口一輝(23)=真正=が、試合後に右硬膜下血腫の緊急手術を行ったと発表した。現在は経過観察中という。関係者によると穴口は開頭手術を行った。一時の危機的状況は脱したものの、予断は許さないという。

 穴口は、世界スーパーバンタム級4団体を制覇した井上尚弥(大橋)のセミファイナルで行われた「バンタム級モンスタートーナメント・決勝」の日本王座戦に出場、日本同級王者・堤聖也(角海老宝石)と激闘を繰り広げた。

 試合は、序盤からスピードのある穴口が優勢に進めた。強打の堤に4回にダウンを喫したが、5回終了時はジャッジ2人が2ポイント差で挑戦者を支持した。しかし、穴口は、パンチをもらいながら捨て身で前進する王者に7、9、10回にもダウンを奪われ、壮絶な打撃戦に。判定は0-3で、4度のダウンを奪われた穴口の逆転負けとなった。

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