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自動車レース


F1ドライバーの一覧は、F1に参戦したことのあるドライバーの一覧。 2022年アブダビグランプリ終了時 レグ・パーネル - ティム・パーネル ハンス・スタック - ハンス=ヨアヒム・スタック アンドレ・ピレット - テディ・ピレット ジャック・ブラバム - デビッド・ブラバム、ゲイリー・ブラバム ウィルソン・フィッティパルディ…
146キロバイト (1,027 語) - 2024年3月9日 (土) 02:29

(出典 f1-gate.com)


F1の世界は本当に厳しい競争が繰り広げられていますね。

1 ネギうどん ★ :2024/04/19(金) 11:38:58.63 ID:dXY+cXRX9
 初の春開催となった、2024F1日本グランプリ。角田裕毅は10位入賞で、2012年の小林可夢偉以来となる日本人ドライバーの母国レースでのポイント獲得となり、大いに湧かせてくれたが、1987年の中嶋悟のデビュー以来、日本人のF1フルタイムドライバーは過去37年でたったの10人(スポット参戦を含め21人)。

 どうしてこれだけ狭き門なのか?

 最大の理由は、F1のシート数が少ないから。現在、F1に参戦しているチームは10チーム。各チームがコンストラクターで、それぞれ2台のマシンを走らせているので、F1のシートに座るのは、世界で20人しか許されていない。

 ほかのスポーツ、たとえば大谷翔平が活躍している、メジャーリーグだと参加チームは30。各球団がメジャーリーグ契約できる選手の上限は40人なので、最大1200人がメジャーリーガーになれる。

 そしてボクシング。モンスター=井上尚弥が4団体王座統一をはたして話題になったとおり、主要団体だけで4団体あり、しかも体重別にミニマム級からヘビー級までの17階級も段階がある。単純計算すると、4団体×17階級で、68人の世界チャンピオンがいるわけで、F1ドライバーよりも3.4倍も多いことに!

 これは数字上の問題なので、F1ドライバーが大リーガーやボクシングの世界チャンピオンより、偉いとか、凄いとかいった話ではないが、F1ドライバーになる困難さはイメージしやすいのではないだろうか。

類まれな技量と集中力を持つF1ドライバー

 また、F1ドライバーになるには特別な資格、FIAが発行するスーパーライセンスが必要になる。

 このスーパーライセンスを新たに取得するには、過去3年間でライセンスポイントを40点以上獲得するか、過去2シーズンに加えて申請年の見込み獲得ポイントの合算が40点以上となるのが原則。

 スーパーライセンスポイントを獲得するにはFIAが指定した各カテゴリーのレースで入賞することが条件で、それぞれフルシーズンの80%以上のイベントに出走する事が欠かせない。

 付与されるポイントもレースカテゴリーと順位によって違い、例えばFIA F2選手権やインディカーなら優勝1回で40点。日本のスーパーフォーミュラなら、優勝1回で25点。各国F3選手権だと優勝1回で10点。スーパーGTだと優勝1回で20点といった具合。

 このスーパーライセンスをもっていることは、F1ドライバーとしての最低条件なので、スーパーライセンスをもっていようが、下位カテゴリーでチャンピオンを獲ろうが、F1チームからお呼びがかからなければF1ドライバーにはなることができない。

 というわけで、F1ドライバーになるためには、まず速さが必要なのはいうまでもないが、それ以外にF1のジュニアチームの出身だったり、自動車メーカーのバックアップや強力なスポンサー、持参金の多寡、知名度、人気などのさまざまな要素も絡んでくる。

 ただし、本当に飛び抜けたパフォーマンスを持っていればハナシは別。

 現役世界チャンピオンのマックス・フェルスタッペンは、2015年に史上最年少、17歳でF1にデビューし、彼の登場以降、スーパーライセンスの発給は「18歳以上」という年齢制限が加わったほど。

 また、2007年の世界チャンピオン、キミ・ライコネンは、ジュニアフォーミュラ(フォーミュラ・ルノー)で23戦しただけで、F1ドライバーに抜擢。F3の経験すらなかったので、スーパーライセンスは当初4戦限定の仮ライセンスとして発給された(F1デビュー戦で6位入賞を果たし、正式なライセンスが降りた)。

 いずれにせよ、2024年の日本グランプリの予選を見ても、約6kmの鈴鹿サーキットを走って、トップ8は0.589秒以内の差でしのぎを削るとんでもない世界なので、F1ドライバーの技量、集中力は凄まじいレベルにあることは間違いない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/eb24b77ec1588f1b94e36f78ffd66e1ac404749a

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活動している。3回のF1ワールドチャンピオン(2021年・2022年・2023年)。 父は元F1ドライバーのヨス・フェルスタッペン、母はカートレーサーのソフィー・マリー・クンペン、また母方の祖父はGT耐久レースの元ドライバーで、叔父もGTレースやル・マン24時間レースに出場しており、レーシングドライバー一家である。…
125キロバイト (12,729 語) - 2024年4月7日 (日) 07:25
フェルスタッペンの勝利おめでとう

1 鉄チーズ烏 ★ :2024/04/07(日) 16:03:18.23 ID:JgDHAphw9
4/7(日) 15:59配信 motorsport.com 日本版
https://news.yahoo.co.jp/articles/7287f894eeeea67b56782489b4ebe922dc82a374

 4月7日、鈴鹿サーキットでF1第4戦日本GPの決勝レースが行なわれた。優勝を飾ったのは、レッドブルのマックス・フェルスタッペンだった。

 2024年は、初めて春に開催されることになったF1日本GP。3日間を通して22万9000人もの観客が鈴鹿に詰めかけた。

 決勝レースを制したのはフェルスタッペン。ポールポジションからスタートし、盤石のレース運びで今季3勝目を飾った。2位はチームメイトのセルジオ・ペレスでレッドブルはワンツーとなり、こちらも今季3度目であった。3位は*ーリのカルロス・サインツJr.が入った。

 そして自身3度目となる母国レースとなったRBの角田裕毅は、日本のファンを前に奮闘した。10番グリッドからスタートして10番手争いをリードすると、前のマシンに引っかかり始めていた中盤には、近くを走るライバル5台が同時にピットインとなったが、そこでRBのクルーが迅速なタイヤ交換をしたことで、その中の誰よりも早くコースに復帰して展開を有利なものとした。

 さらにその後はライバルを逆バンクで豪快に交わすシーンを何度も見せるなど、走りでも見せ場を作った角田。10位入賞で母国GP初入賞となった。

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F1日本GPを鈴鹿で開催する契約をFOM(フォーミュラ・ワン・アドミニストレーション)と締結した」旨を発表した。これにより2010年と2011年のF1日本GPは鈴鹿で開催されることが正式に決定した。 2007年3月にFOAのバーニー・エクレストン会長が「早ければ2008年からの日本
77キロバイト (6,142 語) - 2024年3月4日 (月) 15:30

(出典 f1-gate.com)


フェルスタッペンが最速!これからの予選、決勝が楽しみですね!

1 愛の戦士 ★ :2024/04/05(金) 14:37:14.01 ID:fb7MIExp9
motorsport.com
4/5(金) 12:32

F1セッションデビューを果たした岩佐
 F1第4戦日本GPのフリー走行1回目セッションが、鈴鹿サーキットで行なわれた。トップタイムはレッドブルのマックス・フェルスタッペンで、タイムは1分30秒056だった。

 2番手にはセルジオ・ペレスが続き、レッドブルのワンツー。3番手以下にはカルロス・サインツJr.(*ーリ)、ジョージ・ラッセル(メルセデス)、ルイス・ハミルトン(メルセデス)、シャルル・ルクレール(*ーリ)と上位どころのドライバーが順当に続いた。

 RBの角田裕毅は1分31秒230というベストタイムで9番手。今回同じくRBのダニエル・リカルドに代わってFP1に出走した岩佐歩夢は、自身初のF1公式セッションとなったが、フロアの比較テストのために精力的に周回を重ね、ベストタイムは1分32秒103で16番手だった。

motorsport.com 日本版
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/574dde66089772fd3b8c630bd224dad7187b3838&preview=auto

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