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プロ野球


根尾昂のサムネイル
根尾 (ねお あきら、2000年4月19日 - )は、岐阜県吉城郡河合村(現:飛騨市)出身のプロ野球選手(投手)。右投左打。中日ドラゴンズ所属。 飛騨市立河合小学校2年時に「古川西クラブ」に入団し野球を始める。主に投手と三塁手を務め、ドラゴンズジュニアにも選抜された。飛騨市立古川中学校時代は「飛騨…
47キロバイト (5,552 語) - 2024年3月1日 (金) 14:58

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/05/23(木) 18:55:41.16 ID:7uEkhZZq9
プロ野球・中日は23日、根尾昂投手と板山祐太郎選手の登録を抹消しました。

今月5日に今季初1軍登録となった根尾昂投手。10日の広島戦で5番手のリリーフとして今季初登板を果たすと、0回2/3を無失点に抑えました。

しかし、16日の中日戦で3番手として4イニングを投げますが、ホームランを打たれるなど3失点を喫しました。その後の登板はなく、1軍での成績は2試合に登板して、防御率5.79となっています。

また根尾投手と同じく、5日に今季初1軍登録となった板山祐太郎選手は、その日のヤクルト戦で6番セカンドとしてスタメン出場するなど、ここまで6試合に出場して打率.308を記録していました。

https://news.ntv.co.jp/category/sports/da7672c7bf784ecb8a14b08405b431d8

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中日ドラゴンズのサムネイル
哲也、工藤が現役を引退した。オフに森は監督を退任し、シニアディレクターとして球団に残り、後任に球団OBの与田剛が就任。ドラフトでは大きな注目を集めた根尾昂(大阪桐蔭)を1位指名し、4球団との競合の末に交渉権を獲得した。ジーが自由契約となった。来日1年目でチーム最多の13勝を挙げるも、残留交渉が決裂し…
313キロバイト (46,896 語) - 2024年5月20日 (月) 12:58

(出典 blog.livedoor.jp)


根尾選手を早くショートに戻して活躍させてあげるべきです。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/05/21(火) 12:52:15.00 ID:b85Jro3w9
 中日からドラフト1位で指名を受けた根尾昂は、2018年11月に名古屋市内で入団に関する仮契約を結んだ。約100人の報道陣が駆け付けると、根尾は「ポジションはショート一本でいかせてくださいとお伝えしました」と説明。スポーツ紙は“堂々の脱二刀流宣言”と大きく報じた。

 ***

 それから約5年半が経過した5月16日、対阪神戦の6回表に根尾は登板。本拠地のマウンドに立ったのは今季初だったが、いきなりピンチを招くと、原口文仁に痛恨の3ランホームランを被弾した。担当記者が言う。

「試合を中継したスポーツ専門局J SPORTSで解説を務めた権藤博さんは『投球のテンポが悪い』、『まずは真っすぐで勝負するのがメインでないと』と苦言を呈しました。打った原口は球団を通じ『甘いボールを一振りで仕留めることができました』とコメントしました」

 中日ファンは根尾の不甲斐ない投球に、さぞかし怒り心頭だろうと調べてみると、どうもそうではなさそうなのだ。Xを見てみると、《根尾かわいそう…使われ方が不憫すぎる》、《育成方針ブレブレなのがかわいそう》、《根尾くんの扱い、雑じゃないか? かわいそうに》──と、このように同情する声が少なくないのだ。

 野球評論家の広澤克実氏は「投げている時の根尾くんの表情が印象的でした」と言う。

「マウンドでピッチングを楽しんでいるという表情には見えませんでした。いいピッチャーからは躍動感が伝わってくることが多いですが、根尾くんにはそれもなかったですね。野球選手として別にやりたいことがあるはずなのに、ピッチャーをやらされているのかな、と想像してしまうほど、覇気が感じられませんでした」

転々としたポジション

 根尾が入団前に「ショート一本でいかせてください」と発言したことは冒頭で触れたが、広澤氏は「私もそのほうがよかったと思います」と言う。

「高校を卒業した時点で、リストが強いのでバッターとしての将来性を感じていました。何より印象的だったのは守備です。フットワークが軽快でしたし、ポジションがショートというのが武器でした。プロ野球のポジションで最も難易度が高いのはキャッチャーで、次がショートです。ショートを守れる選手は、どこにでもコンバートできます。根尾くんがショートとして地道な練習を積み重ねていけば、有望な未来が待っていると当時は思っていました」

 ところが中日の育成は迷走する。根尾がプロ1年目をケガで棒に振ると、秋季キャンプで外野手として練習させた。実際、2年目と3年目は外野手としてプレー。それが4年目になると、2軍でピッチャーとして登板することになったのだ。

 2022年6月13日、立浪和義監督が根尾に関して「投手のほうが、彼の能力が生きる。代打で出ることもあるが、基本は投手でやる」と発表した。

 立浪監督の発言を受け、産経新聞の大阪版夕刊は「【鬼筆のスポ魂】器用すぎる根尾の未来が心配だ 遊撃→外野→遊撃→外野→投手」(同年6月17日)との記事を掲載した。

ピントがずれている中日

 見出しにあるように、この記事では根尾の頻繁なポジション変更に憂慮が示されていた。

「根尾くんのポジションが変更されたことに関し、私は詳しいいきさつを知りません。ただ、中日の首脳陣は根尾くんを『野手としては失格』と判断し、投手に転向させたという印象があります。しかしショートとしての練習も不充分で、実践経験も積んでいないのに、どうして失格と判断したのか理解しがたいと思っています」(同・広澤氏)

 先にショートの難易度について触れたが、もし根尾が猛練習でショートの技倆を向上させると、それだけでスタメン入りが見えてくる。キャッチャーとショートは「多少は打てなくても許される」2大ポジションだからだ。

「投手への転向も問題です。大谷翔平くんは日本ハムに入団した時から、ピッチャーとバッターの練習を積み重ねてきました。ところが根尾くんは一度、野手に専念したわけです。そんな彼がプロ人生の途中で再び投球の練習を再開しても、プロの世界で通用するピッチャーに成長できるとは思えません。はっきり言って、中日の育成方針はピントがずれているのではないでしょうか」(同・広澤氏)

続きはソースをご覧ください
https://www.dailyshincho.jp/article/2024/05211100/

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阿部慎之助のサムネイル
阿部 慎之助(あべ しんのすけ、1979年〈昭和54年〉3月20日 - )は、千葉県浦安市出身の元プロ野球選手(捕手・内野手、右投左打)・コーチ。第20代読売ジャイアンツ監督。 愛称は「慎之助」「阿部ちゃん」「慎ちゃん」。 読売ジャイアンツ第18代主将(2007年から2014年まで)。…
97キロバイト (12,745 語) - 2024年5月11日 (土) 09:34

(出典 hochi.news)


監督の厳しい目は避けて通れないようだ。でも、これを乗り越えて一軍復帰を目指すしかない

1 それでも動く名無し 警備員[Lv.11][新] :2024/05/20(月) 07:45:38.79 ID:HeuP9Xbq0.net
巨人の高橋礼投手(28)、秋広優人内野手(21)、佐々木俊輔外野手(24)、山瀬慎之助捕手(23)の2軍降格が19日、広島戦(マツダ)の試合後に決まった。代わりに郡拓也捕手(26)、喜多隆介捕手(25)、馬場皐輔投手(29)が昇格する。

 ルーキーの佐々木は「8番・右翼」で1打数無安打で途中交代し、プロ初の2軍降格となる。「1番・中堅」で開幕スタメンをつかみ、ここまで40試合で打率2割3分4厘、0本塁打、5打点。最近の出場10試合で24打数3安打と苦しんでいた。秋広も5月上旬の昇格後、7試合で19打数4安打、打率2割1分1厘とアピールできなかった。

 また、この日途中から小林に代わりマスクをかぶった山瀬について阿部監督は「肩が見せ物なのに、イニング間にとんでもない球ばかり二塁に投げて。ショートバウンド、次はワンバウンド。あれじゃスキだらけだって。そういうのを俺は見ているから」とコメントした。結果だけでなく過程を重視する指揮官らしい厳しい目で降格を決めた。大城卓は2軍で調整の時間を与えていて、代わりに捕手の喜多と捕手と内外野どこでも守れる郡を昇格させる。

https://hochi.news/articles/20240519-OHT1T51318.html?page=1

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